聖書は明確にしています。神を愛し、すべての律法に忠実であり続ける人こそが、主を本当に喜ばせる人です。このような人を御父は祝福し、守り、イエスのもとに導いて赦しと救いを与えます。しかし、今日異邦人に教えられているのは真実の逆です。彼らは、私たちが値しないとき、すなわち主の律法に不従順で生きているときに救われると納得させようとします。まるで救いが反逆から来るかのように。これは蛇の嘘であり、キリストの福音ではありません。イエスは不従順の教義を決して教えませんでした。御父はご自身の律法を守る者だけを御子のもとに送ります。救いは個人的なものです。多数派に従わず、生きているうちに従いなさい。 | わたしに「主よ、主よ」と言う者がみな天の御国に入るのではなく、天におられるわたしの父のみこころを行う者だけが入るのです。(マタイ7:21) | kaminorippo.org
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